/ キモノフィリック・トップ / 着物素材事典 /
着物素材事典
1.銘仙
2.御召
3.紬
4.繻子
5.モスリン
6.木綿
7.大島
8.綸子
9.上布
10.絞り
11.友禅染
12.錦紗

13.大島

銘仙で町家ギャラリー
お召しで初夏の大原
着物で鳥取結婚式
半幅で銀閣寺つぼみ
デイリー紬で町家カフェ
浴衣で祇園祭
大島で哲学の道
紬で上賀茂イタリアン
麻の単で白沙村荘
洋館で着る古典柄
蝶をテーマに装う

着物素材事典

着物を作るさまざまな素材は、すべて長い歴史を経て作り出されてきたものばかりです。
ひとつひとつの素材についてについてわかりやすく解説します。

京都古布保存会のサイトにも日本の織物に関する情報があります。

 

その1.銘仙
「御池の町屋ギャラリーで銘仙を着る」

その2.御召
「夏お召で初夏の大原を訪ねる+下鴨イタリアン」編

その3.紬
「着物物で結婚式に出る 男も着物!」編

その4. 繻子
「半幅帯で中原淳一テイスト」編

その5.モスリン
「デイリー紬で訪ねる町家カフェ」編

その6.木綿
「浴衣で祇園祭 男も浴衣!」編

その7.大島
「大島で歩く哲学の道」編

その8.綸子
「紬で訪ねる上賀茂イタリアン」編

その9.上布
「麻の単で白沙村荘」編

その10.絞り
「洋館で着る古典柄」編

その11.友禅染
「 蝶をテーマに装う」編

その12.錦紗
「 キャリアの礼装」編

その13.大島
「 キャリアの休日」編

 

一つ前の階層に戻る